ひろみちゃん

キャラ画像

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キャラ情報

作成:2003年12月
変遷:上杉→武田→もののふ→
現在:雑賀衆中老(雑賀孫六隊)巫女

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キャラ作成由来と経歴(代表としてひろみに記載)

[覇王リプトン時代 2003年8月〜10月一週目]

2003年8月信長online開始。覇王鯖に降り立つ。(サービスは6月12日に始まっていた) 陰陽師マンセーのステボーナスから美濃斎藤を選択。リプトン軍曹誕生。とりあえずソロでネズミ→濃州盗賊などを潰す。そのうちFFから来た最初の信知人と徒党を組み、ソロより徒党の方が効率良いことを知り徒党に入るようになる。 しかし斎藤では陰陽よりも神職が誘われるため、覇王斎藤黎明期の知人もかなり出来ていたが、徳川に移る。徳川では職に拘る徒党が少なくいつでも入れた。 そのうちLv20となり合戦場に赴く。すでに知人となっていたLv22の侍と暴れまわるがまったく戦力にならないため、Lv上げに執念を燃やす。 Lv30に近づいた時再度合戦がある。しかしこのとき覇王今川は弱体の極みにあり、合戦は虐殺だった・・・。そんな折も折、天の声で「将星鯖を開始するよ」と聞こえてくる。どうもPS2体験版を公開したその受け皿のようだった。

[将星リプトン時代 2003年10月2週目〜]

将星開始日にさっそくリプトンを今度は尾張織田で作成する。あとで抜かれたことを考えるとかの真田氏より早かったかも知れない。また覇王の知人で可能な相手には別れの挨拶をすませた。すでに2垢であったため、あや子を徳川にて薬師として作成する(覇王時代ではあつんこ実名キャラを2垢薬師にしていた)。 しかしあや子は生産に走らせてしまったため、結局後にメイン楠氏をあや子から勅使河原に譲ることになる。このころ北条黎明期で後に交流を深める初期知人や信長をプレー全期間を通して唯一の親友といえた「あやめっち」と出会う。

さて開始後3日くらいで黎明期徳川固定徒党に誘われる。もういないだろうからキャラ名を一部・全部さらすと「真理」、「吉宗」、「ホロケウ」、「雲雀」、「えありす」+リプトンだった。後にリプが抜け、「公明」氏が代わり合戦突入時の運営を構成するが、それはもっと後のことである。

固定であるため、野良徒党を探す手間が省け、時にはひとり追加を募集し、時にはあや子を追加してズンズンレベルアップ・修得アップを重ねていった。ところが、私が仕事の合間の2ヶ月休暇に突入すると事態は一変する。

昼間固定がこない間に、野良で甲府に出張するようになると、固定に属していることに疑問を持つようになった。理由は、固定があつまる時間になると折角盛り上がっている徒党を解体してわざわざ固定を組み替えなければならず、それを理解している野良PCなら良いが、わざわざ時間を掛けてきてくれた人にまで平気で「固定が来たので抜けるね」と固定メンバーが言うようになったので、固定を離脱する決断をした。朝倉時代までしばらく固定は作らない(半固定あやめっちを除く)状態が続いた。

[山賊リプトン狩人時代 2003年11月]

織田の岡崎襲来時の固定による村八事件など数かずの嫌がらせを受けたせいで、固定だけでなく徳川の旗もはずすことになり、山賊町に住み着いて「怠け者」→「戎」→「信濃屋敷」と狩場を進めていくうち、斎藤固定徒党の欠員として初めて狩人に誘われた。最初は事故も多かったが、そのうち狩人常駐メンバーな武田・上杉・もののふの将星黎明期大半の高レベルと知り合いになり、まさに将星黄金時代であり、リプトン自身の黄金時代となった。

朝つなぎっぱなしで山賊町で寝ている私に対話が入る→前橋に向かう→夕方まで狩人・武蔵屋敷・上野屋敷→宵にあやめっちと合流 という毎日が続いた。このときに仲の良かった藤彩香氏という武田の陰陽がすぐ引退してしまって残念だが、「狩人秋田」を連発しても懲りずに毎朝呼んでくれていた・・・。またそんな知人ばかりだったのである。また山賊町は数少ない生産に向いている町であったが、将星では住み着いているのが2、3人であり、山賊町はリプ屋敷と化していた。

[北条時代 2003年11月下旬〜12月北陸実装まで]

そんなとき合戦の仕様が大きく変わる。いままでは廃徒党が武将に突っ込み、一般ピーポーはとりあえず足軽・野武士をやる、というのが合戦のセオリーだった(Lv33NPCすらやらない)が、ただの陣取りゲームとなり、タームも一週間から最低6時間、最長24時間に変更された。(後にいろいろと修正される)。まだ将星には合戦は起こっていなかったが、とうとう案内板に翌週合戦が起こる旨の告知が来た。しかもこのとき移籍に名声修正と30日修正が入り(それまでは接続30時間で移籍が出来た)、そのときに旗を付けていなかったため、死ぬことを避け、またそれでも足りない名声を美濃の信太クエでまかなうという鼎任發覆ぐ貊鬼屬世辰拭周りのPC達もぞくぞくともののふから所属を決め或いは移籍し、まさに風雲急を告げていた。

合戦を十分に堪能するために所属先を決めることになるがまだリプ・あや子はもののふだった。徳川は勿論のこと今川、斎藤、織田、上杉と消去していき武田か北条か迷いに迷って、結局エース徒党が存在していない北条を選択することになった。覇王とは違い、北条は武田と同盟関係(この当時は同盟だった)にあっても、武田は上杉と敵対ではない(というか同盟だった)ため、今川・上杉と二正面作戦を強いられている北条に危機感とそしてなんとかしなければという使命感を感じていた。 準備期間も十分にないまま伊豆沖が始まる。エース徒党を構成していない北条は押されていたが、間に合わせで作ったエース徒党が機能しはじめなんとか今川を押し戻すことが出来、すべて引き分けで合戦を終えることが出来た。北条で一体感を感じたささやかな期間であった。

連続して利根川が起きる。しかし上杉とは戦力がダンチであり、武将は落とされないものの、戦いになっていなかった。このころから北条開始組と移籍組とで意識の違いが出てくる。開始組は40台がほとんどいないため、一部を除いて「負けても別に構わない。昔から組んでる仲間と合戦をやりたい」という風潮が私始め移籍組をのけ者にしている結果となり、結局エース徒党は機能しなかった。そして開始組の一部からも「運営が勝手に合戦をやっている」と批判が出始め、その辺りに関わっていた私がとうとう黎明期の晒しスレに登場することになった。結局10月にすでに知人となっていた開始組が出奔し始めたため、ほどなく北条と別れることになった。以後北条滅亡を救うための合戦にもののふで参加することはあったが、二度と北条の旗を付けたキャラを持つことはなかった。(徳川でさえ後にアルバイターとスクルトが付けた) しばらくリプトンで狩人やボス付き合いなどしていたが、陰陽自体に飽きが来て、リプメイン時代に終わりを告げることになった。


[ひろみメインへの転換 2003年12月中〜(以後リプトンは採集生産キャラに)]

ひろみとは・・・
もともと徳川であつんこの本名として作成した巫女があったが、Lv4までしか育てておらず、リプトンが北条を出奔する時期の2003年七支刀時代にその巫女を消して初期ステの悪い上杉で敢えて作った戦闘巫女。作ったのは上杉であったが、育てたのは朝倉領越前(このときリプ・あや子・ディートがすでに朝倉所属)だった。北陸三国実装で「流れ兵法家」修得の先駆けに乗れたのである。このとき、あやめっち・星乃氏と小固定を作り半固定にあと三人ほどいた。久々の固定時代である。裏キャラで和紙侍と化していたディートリッヒ、北条への移籍のために信太クエ用に作ったアルなど半ば生産キャラと化していた低Lvキャラを軒並み戦闘キャラに変貌させる、またとない時期だった。ひろみやディートが流れ兵法家を卒業するころには全国に知れ渡り、取り合いとなっていた。本当に間一髪乗れたのである。残念ながら、あや子はすでにLv30台でこの当時の仕様だと修得が入らず、残念ながらまたも戦闘キャラに変身させることは出来なかった。

[武田への協力と絶望 2004年1月]

さて北条とは縁切りし、また朝倉には感情移入できない状況であったため、上杉では一時神職の運営を手伝ったりした。
しかし武田滅亡危機時代に晒しスレで私同様有名である某氏と木曽川の援軍に駆けつけていたが、あまりの武田の劣勢さに安穏上杉から風雲急武田に移った。
しかしその危機の中、武田の「低レベルはすっ込んでろ」的発言を何度も聞いてしまったことや、諸悪の根源であるK泉の台頭により、結局リプ同様「基本もののふ」に意識を変えるにいたった。もともと犬猿の仲であった松尾氏が意外に私や援軍には丁重だったことなど美点もあったことが残念である。

[全キャラもののふ時代 2004年2月〜5月]

もののふ時代は、北条や徳川の滅亡食い止めに微力ながら尽くしていたが、浅井某有名人とその某運営の謀略により、晒しスレが沸騰し合戦場でも影響が出始めた頃、一時烈風鯖(烈風疎開時代〜5月)に疎開した。

ひろみの唯一の自慢は、当時の狩人などのあぶく資金を一切使わず、通常の狩りと採集だけで、神職の匠伍(両付与)まで生産皆伝したことである。当時はなかなか信じてもらえなかったが、3ヶ月かけてなんとか達成した。

達成したところで、今度は神職を叩き潰すと思われた、付与石弱体修正が来た(この仕様は現在も一部ある)。付与はスイッチ化され、しかも有限期間になるという鼎任發覆そだ気世辰燭燭瓠3ヶ月の苦労が水の泡となり、信長引退を初めて決意する。 結局付与石の期間有限化は撤廃されたが弱体は残った。一ヶ月半島ゲーに疎開したあと烈風キャラを20台まで育てたが、信長自体に魅力を感じなくなり次の本願寺援軍まで完全に休止する。

[本願寺を助ける 2004年9月〜10月]

本願寺-朝倉間で朝倉の昔の知人(だいたい想像がつくと思われる)が、本願寺に対して信じられない暴挙に出ていることが判明、もののふ全キャラを動因して本願寺に加勢。朝倉の暴挙を知った昔語りのPC達も続々本願寺に加勢し、上杉の援軍がほと んどないものの、朝倉優位から一転本願寺優位に傾いていった。一ヶ月丁度で休止。

[武家屋敷? 2005年2月]

1月から復帰していたFFに疲れ始めて、テス鯖でいろいろと試すために復帰。があまり面白みを発見できず、将星でほとんど活動することなく休止。大航海のサービス開始と同時にFF、信長ともに課金を停止した。その後ベルアイルの初回βテストに参加したりする。

[ひろみ死す、中越誕生・そして断片集め 2005年12月〜2006年3月一週]

帰参者キャンペーンで一時復帰する。しかしひろみは復帰すると招かざる知人から対話が来るため中越典子を巫女として育てるように転換する。付与石はすでにひろみが作れるため、戦闘オンリーで3月まで育てた。ひろみの垢は代わってディートリッヒが受け持つこととなる。また、アルバイターを目録移籍で雑賀に移していたため、与力と30日達成後ほぼ全キャラを雑賀に移した。
その後全キャラがほぼ40になったところで、テス鯖で武将や新ダンジョンなど試した後休止。とにかく断片集めが復帰期間を縮めた感がある。

[Lv50へそして中老へ 2006年6月〜9月]

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仕事に余裕が出てきて復帰。メイン巫女を中越典子からひろみに戻す。今回の目標はE中隊のレベル50と奉行ないし中老になることであり、それがほぼ達成出来た。また前哨上位にも顔出し出来たところで忍者屋敷・千引オフラインにも飽きてまた休止(2006/09/13)。その後PSUに引っ越すがそれも引退。

[里のゲームクリア 2007年9月]

破天のコンテンツを試すだけのために里と里卒業キャラ若干+αのレベリングだけに復帰。里のコンテンツを一通り堪能し、将星と風雲に7垢+1(カブキ)徒党を作る。しかし生産が天文学的な時間や貫が必要なこと、テス鯖で上位ダンジョンに進むためのトライアルをしてみるが、死にまくるなど、萎える要素がてんこ盛り。
そして、Mutexパッチ(要するに複数起動するためのちょっとした改造)の対策がされているため、7台立ち上げなければならずこれまた電気代が天文学的になるのでとっとと止めてしまった。

つーか、どういうポリシーで複数垢推奨ゲー(ようするに自分では同垢他キャラに荷物移動出来ない)で複数起動を制限するのか理解出来ないし、明らかにツール使用を認められる、或いは禁止されている業者放置で複数起動に固執する肥の姿勢にうんざりして永久引退を決めた。

2007年10月〜2013年8月

その後信長にはずっと復帰してなかったし、復帰するとは思ってなかった。 WoWなど洋MMOにどっぷりハマり、FF11に時々復帰し、LotRO、RIFT、DQX、FF14旧新などを巡回していた。

2013年8月末

新生FF14 を課金するか悩んだあげく、WoW・RIFTパクリの割りにシステム的に大きく遅れをとっているため課金は見送ることにした(βと旧ユーザ無料期間は短期間プレーした)。というよりは、あの耐えられないハリボテな軽さのFFの名を騙るパクりゲーとはお別れすすることにした。

でどう転んだか信長に復帰したものの、全然世界が変わっていてついていけてない。あやめっちは当然夢幻もカンストして時々廃プレーしてるのが見えてるし(てか10年続けてんのかよ)、他にポツポツ知人リストが光ってるものの、雑賀の主要メンバー以外は大方やめてしまってる感じ。

まー基本ソロ複垢徒党と巻き込み確認でしばらく続けてみようかと。ちなみに前回中断時は戦闘7垢と売り子1垢あったけども、このうち戦闘3垢と売り子垢廃止(今回まだ復帰していない)で、早期スタートサービスで1垢追加。都合現在5垢だけども、ツール対策・複数起動対策で、PC3台にPS2を2台起動して、画面はPS2をそれぞれPCに取り込んで起動。ノートが空いてるので7垢出来るけども、現在リアル金欠警報なので見送ってる最中。

てかもう業者だの普通に7垢だの9垢だのまかり通ってて、私やミスターG(そういやどうしてんだろ)の複垢なんてもう忘れられた感じでしょ。安土なんて7垢列車走り回ってるし・・・。

さてさてこれからnカ月どうなることやら。ひろみが体験から上がってきた垢にいろいろ抜かれてるので正直ショック。でもまーいろいろ便利になってますわ。

2013年9月中〜

ずっと10年弱温存していたリプトンだが、修得や装備が不十分で結局消すことになる。元々後継陰陽としてあつんこを育てていたが、リプトン枠の後釜としてゆあさなおこ(元同僚)を作る。もし今後PCとしてのリプトン軍曹が真紅にいた場合、それは楠氏こと私ではない。ちなみにリプトンの残滓としてはあやこの陰陽道家臣として「リプトン軍曹」が存在する。

2013年11月

とうとう新メイン7キャラがすべてカンストする。ひろみ、あや子、倉見、あつんこ、カイザー、しほり、やすの7キャラである。アルや勅使河原、スクルトは裏に回っているとは言え、着々と70に近づきつつある。

[最後の休止] 2013年11月末

また、長期休止を決断した。確かに、踏み込んでいない地域やダンジョンがいくつか残っているが、ぼっち7垢で戦闘に関しては安土新規と変わらない状況では、そろそろ限界に達したかな、と考えたから。10月に体調を壊した前後や、11月はほとんどノルマ達成ばかりになっていて、その為に毎月1万ほど課金するのもな、と思った次第。新メインキャラの板倉・倉見他や、リプゾンビの新規詐欺のゆあさと言ったところも十分育てて堪能出来たので、よしとしている。勿論、もっとも信で長い付き合いである、ひろみ、あや子、ディト、アルといった懐かしいキャラも軒並み育ったので。

2013年8末から2013年11末までの最後の復帰に関しては、下のあつんこサイトにまとめてあります。
http://www48.atwiki.jp/atsunko/pages/72.html

最終メインキャラ

旧キャラひろみあつんこ、あや子(初代薬師、非勅使河原)、やす (全員旧将星)
交代キャラディト(芸旧将星) ⇒楠氏カイザー(武旧烈風、ただしディト健在)
アル(鎧旧将星) ⇒ 鍛冶屋しほり(刀真紅新、ただしアル健在)
新キャラ倉見慶子(道真紅新、某キャスター由来)

http://www.healer99.jp/img/Shimazu7.jpg

信長のいくらかの動画

https://www.youtube.com/channel/UC4DYYpObKfy60_zNJx3EOyw/videos?flow=list&view=57

キャラ名の由来

もっとも親友と呼ぶに相応しい旧友女史


ハズレニツキ誘フナE中隊


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Last-modified: 2014-05-27 (火) 01:09:47 (1423d)